以下の場合は検知対象外になります。
- アプリにアクセスした後に実際にログインをしたか
- ログインした場合どのアカウントを使ったか
- ログイン以外に何か作業をしたか
例:
- ブラウザ拡張機能のメールアドレス設定欄に「taro@example.com」を設定します。
- IT Expert Services SaaS管理にアクセスします。
- 「freee@example.com」のアカウント情報でログインを行います。
上記の場合、「taro@example.com」と紐付くメンバーの利用アプリとしてIT Expert Services SaaS管理が検知されます。